美術運動-機関誌 バックナンバー

発行:日本美術会

定価:600円~700円

お問合わせ:日本美術会 〒113-0034 文京区湯島2-4-4平和と労働センター内   

Tel 03-5842-5665 Fax 03-5842-5666

美術運動143  定価:700円
美術運動143  定価:700円

美術運動 No.143 2016年3月1日発行

戦後70年・美術からのメッセージ

2045年へのイマジネーション

被爆70年、海を渡った<原爆の図>

第56回ベネチア・ビエンナーレ

現代日本の課題に応える美術の創造

 

美術運動142  定価:700円
美術運動142  定価:700円

美術運動 No.142 2015年3月20日発行

日本美術会シンポジウム「危機と美術」

ヨコハマトリエンナーレ

福岡アジア美術トリエンナーレ

神奈川県立近代美術館鎌倉本館

311以後、アートを乗り越えるアートのために

 

美術運動141  定価:700円
美術運動141  定価:700円

美術運動 No.141 2014年3月20日発行

「脱原発・憲法改定反対」メッセージ集

ヴェネチア・ビエンナーレ

関東大震災と美術

あいちトリエンナーレ 

美術運動No.140

美術運動 No.140 2013年3月20日発行

アウシュビッツの後で詩を書くのは野蛮である

「日本アンデパンダン展」に参加していた在日朝鮮人美術家たち

美術教育の発展は国民的な課題

ネパール「ナウリコット村の子ども達と絵を描く旅」

美術運動 No.139 2012年3月22日発行

「新人画会」の画家が書き残した言葉

「オペラひとりっ切り」シリーズが目指すもの

2011.3.11~ 東日本大震災レポート
アンデパンダン展と日本美術会、その過去と現在

 

美術運動 No.138 2011年3月15日発行

特集:MOTコレクション クロニクル1947-1963|アンデパンダンの時代
特集:版画家・小野忠重を想うことなど

東欧逍遥:アウシュヴィッツ、ベルリン、プラハ
越後妻有アートトリエンナーレにおける10年間の土壁プロジェクトを通して

No.137 現代の美術がいる場所

美術運動 No.137 2010年3月17日発行

未来につながるアートとは

『思考を投擲すべき先』

現代の美術がいる場所

韓国自然設置美術グループの歴史と活動、その精神― 韓国自然美術協会YATOO(野投)とBAGGAT ART(場外美術)―