最新号紹介

美術運動144  定価:700円

美術運動 No.145
2018年3月1日発行
定価:700円

 

「 美術運動」145号 特集企画

対談 森下泰輔&武居利史 「現代の美術と我らの時代」

 

光が降りてくる/岡村幸宣

ジャコメッティ展のこと/若山保夫

巨大化する展覧会の恐怖/宮田徹也

版画家・三井壽が描いた鶴川/篠崎カツミ

箕口博のこと/箕口百合子

春の美術展ふたつ、戦後美術よりの光/小野章男

究極のコンセプチュアル・アート/金田卓也

GNAP2017に参加して/TAMI( 田宮豊)

生誕100年吉田利次作品展に寄せて/坪井功次

誰のためにーハンセンヱホン/松山しんさく 

森田隆一展を観て/新美 猛

脈ーFUKUSHIMA/深谷滉

九条美術展/手島邦夫

青木さんと三浦さん展・あ~とこんふゅーず展/河合佳

日韓美術交流展2017東京

日本美術会理論部研究会報告/上野一郎

画廊ほど素敵な商売は無い?/菱千代子

原子力サブカルチャー6/村田訓吉

日本美術会の行事/編集後記