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エッセイ · 2018/11/04
原爆や原子力の恐怖、去年は北朝鮮のミサイル開発とトランプのチキンレースの1年でした、なんと今年の文字に北が選ばれたのもこれも十分サブカルチャーかもしれません、いいえメインカルチャー?もうどっちがどっちかわからないそんな時代になってきています。
エッセイ · 2018/11/04
29年7月、賽はなげられた。それは1年近い物件探しから始まったが、新聞を開くごとにまず見るのは不動産広告だった。いまだにその習慣が抜けずに笑ってしまう。見学した物件は50軒以上になるかと思う。

2018/10/13
8月22日~27日 府中市美術館市民ギャラリー、で開催された。出品総数は85点、内、韓国から22名の出品22点。日本側は42名の出品、62点?、人的な交流では7名の韓国人美術家が訪日。歓迎パーティー、東京散策など、交流が進んだ。
展評 · 2018/09/29
第8回ART CONFUSE展が、今年も開催されました。会場は、昨年同様に池袋駅東京芸術劇場内でしたが、今回は5階、ワンフロアーのギャラリー2に移りました。

展評 · 2018/09/29
2017年10月17日~22日 (gallery re:tail) そこは吉祥寺の駅から中道通り沿いにあった。  日本アンデパンダン展の若手の二人展だ。ようやくたどり着いた蔦の絡まるビルにその会場があった。マンションの一室を改造した画廊だった。時間の経過と歴史を感じさせるムードのある場所だったので、作品も落ち着いてみることができた。
展評 · 2018/09/29
 福島県にも地域に根ざした、民主的で平和と表現の自由を守り、作品を発表し続けている集団がいくつもあります。その中でも数十年間続いている「脈展」のあらましを紹介します。

展評 · 2018/09/24
開館40周年の4回目の「ちひろ美術館・東京」の催しを見ることができた。昨年の第70回記念日本アンデパンダン展:特別企画展「春を待ち、闘った、激動の60年代美術」に、ちひろさんの「世界中の子どもみんなに平和としあわせを」(1970年作・全紙)を出品いただいたときから早1年近くが経過していた。
展評 · 2018/09/22
初日オープニングには50名をこす人たちが集まって森田氏への期待の大きさが際立った。参加者がこもごも語ったのはその人柄と創作姿勢への称賛だった。彼は旋盤工として働き続けた質実な労働者であった。

エッセイ · 2018/09/22
地元の展覧会で出会ったある青年との会話。「えっ、戦前にも反戦活動をした人が居たのですか!」。これには、こちらもびっくり。若い人には戦前は遠い昔だったのだ。
展評 · 2018/09/22
 生誕140年の企画で千葉・福島・福岡・長野と回り、東京では東郷青児記念・損保ジャパン日本興亜美術館で2017年7月8日~8月27日まで開催された。

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